特に関心度の高い製品・サービス
申込受付中 US 米国TSCA PFASデータ報告規則&公式FAQ 解説ウェビナー(第3回)
2024年7月19日(金)配信
約1,500件のPFAS(混合物、成形品を含む)を過去12年間に輸入・製造した事業者へデータ報告義務を規定、罰則あり。メーカーの観点で対応要件について詳細解説を行います。
第3回となる今回のウェビナーでは、EPAが2024年5月24日に公表した公式FAQの解説を含みます。
申込受付中 IN 無料ウェビナー フィリピン化学物質規制の概観
2024年7月26日(金)配信
RA6969における化学物質管理制度の概要、そしてフィリピン化学物質規制の今後の方向性についてお話します。
申込受付中 Webラジオ 化学物質法規制トレンド情報「ケミ☆トーク」
世界各国の化学物質法規制分野に特化してトレンド情報をお届けする、とことんマニアックなWebラジオ番組です。2022年2月より毎月1回、Zoomでのライブ放送を予定しております。放送スケジュールは「海外環境規制メルマガ(無料)」でお知らせ。
無料トライアル 海外環境法規制モニタリング
世界中から日々膨大に発信される規制情報を専門家が選定・翻訳しお届け。経営リスク管理と業務効率改善の両立に貢献します。契約更新率97%を誇る当社基幹サービスです。2週間の無料トライアルを承ります。
その他 規制情報を一部を無料でご提供! EnviXからのお知らせをお受け取りください。
海外環境法規制メルマガ
twitterアカウント | facebookページ | LinkedInページ | Youtubeチャンネル

日付 更新区分 内容
2024年6月17日 製品・サービス 海外環境規制トレンド・レポート 32号(2024年6月)
半年を俯瞰することで見えてくる環境規制のトレンドを規制テーマごとに報告します。
2024年6月14日 セミナー インド 無料ウェビナー インドの拡大生産者責任(EPR)規制の概観
インドにおけるEPR制度の特徴や対象となる 製品や企業、最新動向、近い将来の予定について解説します。
2024年6月11日 セミナー 中国 無料ウェビナー 中国汚染物質排出許可証 企業が順守すべきポイントは?
2024年4月1日に改正された「汚染物質排出許可管理弁法」を読み解いたうえで、過去の弁法との差異、汚染物質排出許可証に関する行政チェックのポイントおよび企業の対応方法を解説する。
2024年6月11日 コラム・無料記事 フランス 仏、PFAS含有化粧品/テキスタイルなどの製造/輸出入/上市を禁止へ
修正法案では、2026年以降、代替物質が存在する場合は、PFASを含有する化粧品、スキー用ワックスおよびテキスタイルの製造、輸出入および上市を禁止することなどが定められている。
2024年5月24日 コラム・無料記事 台湾 台湾環境部、規制対象物質へのPFHxS追加について公告
台湾環境部は、2024年4月24日、「管理対象毒性化学物質およびその取扱管理事項」の改正について公告した。
2024年5月17日 製品・サービス 欧州連合(EU) EU ELV規則案
本規則案は現行のELV指令を強化し、さらに「3R型式認証指令2005/64/EC」を統合して一本化するものでもあります。
2024年5月13日 コラム・無料記事 米国 米メイン州のPFAS汚染防止法の改正法が成立、通知義務は「現在避けられない用途」製品に限定
2024年4月16日、意図的に添加されたPFASを含有する製品の販売禁止などを定めるPFAS汚染防止法の改正法案(LD1537)は法律として成立した。
2024年5月10日 製品・サービス 中国 中国 汚染物質排出許可管理弁法
2021年に公布された上位法の「汚染物質排出許可管理条例」の規定に合わせて関連条文が改められるとともに、「汚染物質排出登録事業者」関連規定など現行弁法に欠けている規定も追加されている。
2024年4月25日 コラム・無料記事 中国 中国RoHS公共プラットフォーム、製品届出情報の2024年2月末時点提出状況を報告
2024年2月末時点で、合計1369社より1万7669件の合格評定情報が提出されている。
2024年4月15日 セミナー ベトナム 無料ウェビナー ベトナム拡大生産者責任(EPR)規制の最新動向
拡大生産者責任(EPR)規制がベトナムでも本格的に導入され、まずその最初の段階として2024年から容器・包装材、バッテリー、潤滑油、タイヤを対象として開始された。本ウェビナーでは、ベトナムEPR規制の解説、いまの実施状況、規制対象企業の義務事項などを中心に解説する。
2024年4月15日 セミナー ベトナム 無料ウェビナー ベトナム化学品法案の解説と企業への影響
2024年3月に公開された最新の化学品法案の原文を読み解いたうえで、現行法との違い、および化学品法の改正が与える企業への影響を解説する。
2024年4月11日 製品・サービス 中国 中国 危険化学品コード/電子タグ 団体標準
現時点で遵守義務はありませんが、危険化学品の安全情報コードに関する上位法が未公布である状況において、制度を把握するための重要な資料です。
2024年4月11日 製品・サービス 中国 中国炭素排出権取引管理暫定条例
2024年5月1日より施行される本条例は炭素排出権取引規制の基盤となります。
2024年4月10日 コラム・無料記事 POPs条約のデクロランプラス/UV-328に関する「附属書A 廃絶」の改正を通報
通報日である2024年2月26日から1年を経過した時点で発効する。
2024年4月9日 製品・サービス インド インド プラスチック廃棄物管理規則(2024年3月改正)
2022年2月17日に公布された改正規則では、プラスチック包装に対するEPRの詳細規定が追加され、以下のプラスチック包装を対象とし、生産者や輸入者、ブランド・オーナー等にEPR目標やリサイクル目標(2024年度より適用)、再生プラスチック使用比率目標(2025年度より適用)などを課しています。
2024年4月5日 製品・サービス 欧州連合(EU) EU 食品接触材(FCM)プラスチック規則/適正製造規範規則 修正規則草案
2024年3月25日にWTO/TBT通報、意見提出期限は2024年5月24日です。
2024年4月5日 製品・サービス 欧州連合(EU) EU 食品接触材(FCM)プラスチック規則
2011年1月15日付け官報公布、2011年5月1日適用開始、「食品に接触することを意図するプラスチック材料及び製品に関する2011年1月14日付け欧州委員会規則(EU) No 10/2011(欧州経済領域に関連する法文)」。
2024年4月5日 製品・サービス 欧州連合(EU) EU 食品接触材(FCM)適正製造規範規則
2006年12月29日付け官報公布、2008年8月1日適用開始、「食品に接触することを意図する材料及び製品の適正製造規範に関する2006年12月22日付け欧州委員会規則(EC) No 2023/2006(欧州経済領域に関連する法文)」。
2024年4月5日 製品・サービス 欧州連合(EU) EU 食品接触材(FCM)枠組み規則
2004年11月13日付け官報公布「指令80/590/EEC及び指令89/109/EECを廃止する食品に接触することを意図する材料及び製品に関する2004年10月27日付け欧州議会及び理事会規則(EC) No 1935/2004」。
2024年3月28日 セミナー 欧州連合(EU) EU 食品接触材へのBPA使用禁止規則草案 和訳資料/解説ウェビナー
欧州委員会は2024年2月9日、食品接触材料(FCM)におけるビスフェノールA(BPA)について、下記の内容で使用と上市を禁止する規則草案を公表し、意見公募を開始した。意見提出期限は2024年3月8日である。
2024年3月19日 製品・サービス インド インド 2022年電池廃棄物管理規則
2022年8月24日公布、同日施行。対象範囲(電池)の拡大、EPR導入、禁止事項およびラベル要件、環境補償金が含まれています。
2024年3月14日 製品・サービス インド インド E-waste/WEEE規則、RoHS規定
2023年4月1日施行。現行の2016年廃電気電子機器(管理)規則は廃止、対象製品が大幅に拡大されます。
2024年3月9日 コラム・無料記事 中国 中国、危険化学品安全情報コードによる管理状況
中国で危険化学品の安全情報コードによる管理が進められています。関連する2つの団体標準の概要を紹介します。
2024年3月7日 製品・サービス 中国 中国環境法体系ガイド 化学物質編
規制強化が著しい中国の化学物質規制を網羅・解説する規制担当者必携の資料です。
2024年3月7日 製品・サービス 台湾 台湾環境法体系ガイド 製品省エネ/環境ラベル規制
台湾の製品省エネの基本法、基本制度、規制リスト、重要規制の概要をまとめた解説資料です。

規制動向の情報収集にお困りですか?
リスク管理強化と業務効率化に貢献するソリューションをご提案します!

EnviXは世界各国の環境法規の公布・改正動向を調査・分析し、情報提供サービス「海外環境法規制モニタリング」で定期的に配信しております。その中でも環境関連法規の公布情報および改正情報などは、原典URLを付して、重点的にウォッチしております。
海外環境法規制モニタリング

下記に、本サービスで配信中の記事タイトルを抜粋して紹介しております(不定期更新)。是非とも導入をご検討ください。

海外拠点の環境リスク管理には自主監査が有効!
EnviXは適切な監査体制の導入を支援します!

企業の海外拠点に係る環境法規は多岐に亘り、ますます複雑化しています。現地担当者の知識不足が原因で、意図せずコンプライアンス違反を引き起こし、罰金や操業停止にまで至る事例が多発しています。こうした環境リスクの管理ツールとして「環境監査(自主監査)チェックシート」の導入を提案しております。
環境監査(自主監査)チェックシート

下記に「海外環境法規制モニタリング」より、違反・罰則に関する記事のタイトルを抜粋して掲載しております。合わせて導入をご検討ください。